その2って言ってまだ弾き語りのdemoですが、昨日買ったマイクで録り直してみました。
ついでに直ったアコギも軽く入れました。
ちょっとつぶれちゃったかな?ま、L1使って簡単にやってるんでしゃあないか。ちなみに前回のも並べてアップ。
さて、僕の環境での感想ですが、
- 今回の方が低音が削れてすっきりした
- ノイズが大幅に減ってクリアになった
かな。ま、今リズムなんかのせてる関係でそれに合わせて音を少しいじってますが、ガットなんかはモワ〜ンとしてたのが少しシャキッとなりましたね。でも市販CDとかは、もっと目の前で鳴って迫力があって、レベルオーバーせずに自然な音が出る。ん〜ま、いろんな差があるね。
あと部屋のノイズですがエアコンを止めたのもあるけど、マイクの基本性能の違いも大きいな。今回の方が音量あるのにノイズが少ないもんね。アルバムで弾き語ってもOKなノイズレベルだな。ちなみにコーラス関連は録り直してないです。さらに冷蔵庫や蛍光灯など全部切ればもっと….いややんないな。(笑)
んな感じで、このカバーは今日までに全部終わらせたかったんだけど、まだギターソロとか録ってないので、明日も作ってシンプルに完成させて終わりにしようと思ってる。けどBOSSA amのアレンジ通りに作ると、生っぽいドラムとか入れると浮いちゃう。リバーブもこんなにはかけないし。ま、その辺も勉強の一つとして、なるべく自分の曲(音)のつもりでドライな感じで馴染ませて作ってみようかなと思います。っても明日1日しかないけど。(笑)
やっとアコギのNT-01が直ったよ。

ブリッジが浮いていたのも、剥がして再度接着してきれいに直ってました。んで、肝心の音は,,,あれ?あんまり変わってない気が。(笑)いや、張りは出たかな。アコギ自体弾くのが久しぶりすぎて、音なんて忘れちゃってますね。
ま、店員は自社ブランドという事もあるけど、「こんなの10万じゃもう手に入らないんで、丁寧に長く愛用してくれ!」としつこいくらいに言ってました。ま、木は鳴らしてなんぼですからね。ちゃんと弦は緩めて使います。
あと、オークションなんかで数年前からmxl2003(マイク)を改造して音質アップさせた物を販売していたのを見て、気にはなってたんで買ってみた。ちなみに純正は15000円、改造後は60000円。以前僕はMXLV67GとMXL-990を所有してて、そのコストパフォーマンスの良さや、なんとなく自分に合うかなってのはわかってた。特にMXLV67Gはこの価格帯では他に無いレベルのような気がする。
さてこのマイクだけど、ギターも録ってみたかったので軽く比較demoを作ってみた。
どうすかね。ま、環境によっては一緒じゃんって人もいるかもしれませんがMXL-2003(改造)は個人的な感想として、
- 抜けがよく、ハイが出る
- SN比が良い
- 不要な低音が入りにくい
- 前に出る
という今のところの感想です。
別に「すげ〜!!」って驚くほどの差でもないけど、あきらかにC3000Bよりクオリティとしては高い。こう比較するとC3000Bは鼻が詰まったような部分が結構気になるね。
あと元の出音レベルみたいなものもMXL-2003(改造)の方が高い。波形はほとんど一緒なんだけどね。その辺もあって、簡単に言っちゃうと、「明るくて元気な音」という印象です。
ちなみにボーカルも試したんだけど、結構差があるよ。まずEQがほとんど不要。ローカットしている訳ではないのに不要なローがなぜか入らない。あとはギターと同じでハイが出る。歌い手次第ではかなり表現力に違いが出ると思う。
ま、これが改造前の「純正」からどう変わったのかってのも気になるけど、そりゃ無理だね。(笑)でももともとMXLは質は高いので、アマチュア宅録マンにはお勧め出来る低価格マイクです。
直ってきたアコギですが、なんだろうな。もう少し「ふくよかな鳴り」と「乾いた音」が欲しいけど10万じゃ無理か。印象としてはちょっと「加工した音」なんだよね。アルペジオとかが。ま、その方が馴染ませやすい気もするし、まだノーEQなんである程度は好みに出来そう。あ、弦が張り替えたばっかのちょっと不自然な艶みたいなのもあるかな。
ちなみにmp3をあさってたら、C3000Bを買ったころのサンプルがあったんでまたアップ。
あ〜やっぱシャリシャリ言ってるわ。(笑)不思議だったんだよね。なんでこんなに音がペラペラなんだろうって。まさかブリッジが浮いていたとは。。。てことは直って少しはよくなってるね。引き締まった感じがする。
ガットもMXL-2003(改造)の方がはっきりくっきりしてるね。これは弦換えればもっと良くなる。換えたかったんだけど、ガットは当分チューニングが落ち着かないからね。結構慎重になるのよ。(笑)
ま、音ってきりがない世界だけど面白いよね。今回の機材も実際には「たいした差はない」んだけど、音を重ねてくると結構な差になっちゃったりするんだよね。
あいかわらず平日日中はなんか申し訳なくて主に仕事してますが、明日で1月も終わるので先日から作ってた心のラブソングを再レコーディングしようかと思う。最近日記が長いな。。
1日って早いね。。
さて、キラーベース音源のTrilogyが結局UB化しなさそうなので、(怒)Acoustic Bass PremierというサンプリングCDを買った。ま、そのうちトリも対応するみたいだけど、なんか先にOmnisphereというシンセを9月に出すそうだ。
クオリティはすごそうだけど、やることやってからにしてちょうだいね。で買った音源だけど試聴しても良さげだし、安いし、他にあまりないしね。ウッドベースって。
でも当然machfiveフォーマットは無いのでKontakt版を。
読み込んでみると案の定かなりのエラーが。。(笑)しょうがないので1から組み立てる。machfive2も日本語の説明書が無いし、覚える意味でもやってみたらある程度出来た。鳴らしてみると、ページにあるサンプル音源と大体合っているのでこんなもんだろう。
もう一つ、EZX VINTAGE ROCKというEZ drummer(ドラム音源)の拡張音源を買った。一応シンプルでドライなドラムセットを一つキープしておこうと思ってたが、買った後にjazzっぽいキットやブラシなんかも入ってる事が判明。使ってみるとこれは良い!久々にヒットだ。適度なコシがあり若干古くささというかこもり気味で味がある。ニールヤングとかカバーしたくなった。(笑)
とうわけでちょっとデモを
ちなみにエレピはmachfive2に付属の音源。結構良い音でお気に入り。リバーブにIR-LのStudioを全部にかけてマスターにL1で強めにリミッターかましてます。あ、ベースはmachfive2のdriveを少しかけたかな。
ちょっとジャジーな感じだけどスタジオっぽい雰囲気は出てると思う。てか2時間くらいでこんなにミックスがまとまるとは思わなかった。らくちんだ。僕はこういうバンドっぽいミックスが結構好き。ま、このオケに自分の声をあわせようとするとちょっと浮きそうな気もするけど、アルバムもなるべくこんな生っぽい雰囲気で作りたいね。
Acoustic Bass Premierはけっこう尖ってゴツゴツした感じだよね。Trilogyは反対にまるっこい。ポップスやオールマイティに使うならTrilogyの方があうだろうけど、Acoustic Bass Premierもこの値段からすると個性があっていいんじゃないのかな。
ってか僕がアルバムで聴くウッドベースってこっちの方が近いね。ま、どこまで自分の楽曲にあわせられるかってところだけど、ベースとドラムをこの雰囲気で固定した方が逆にそれ以外の音を作りやすそう。ちょっとまたやってみよう。
あとは、自分のエディットが悪いのかベロシティが不自然なのでまた弄ろう。
EZX VINTAGE ROCKは、制限もあるけどかなり使える気がする。シンバルの響きがいい。静かなロックポップスにも向いてるし、クラプトンみたいなアコースティックブルースにも合いそう。
いや〜今年はオフィスチェアとかいろいろ買う物が結構当たってるな〜。(笑)
ポールの、というかWingsのヒット曲で「心のラヴ・ソング」(収録アルバム)って曲がある。ま、オリジナルはオリジナルでいかにも70年後半の微妙にディスコチックなアレンジとブリブリベースでこれはこれでかっこいいんだけど、BOSSA amという日本のクリエイター集団(?)によるアルバム、「GREETINGS」でカバーしている「心のラヴ・ソング」がすげえ良い。(試聴かってに流れてくる)
歌は櫛引彩香さんというシンガーらしいがこのほのぼのボーカルに癒されまくり。こんどライブでも行ってみよ。
もともと原曲はポール節炸裂のコード進行なんだけど、アレンジをひねくっているところがあって、このカバーは純粋なポールのラブソングに戻したような印象です。ま、それでもちょっと甘いけど。その他もこのアルバムは有名曲をまったりとアレンジした曲ばかりでおすすめです。クイーンのカバーは違和感あるけど。(笑)
で、今回はコードもアレンジも優しめなので、この「カバーバージョン」をベースに音やミックスをちょっと試してみようかと。といっても、カバーはかなりリバーブやなんやで、奥行きのあるアレンジだけど、実際アルバム制作ではもっとドライな音にする予定なので、そのあたりは自分用に仕上げる予定
いきなり反省点。
- 部屋のノイズが多い
- ギターのリズムがもたってる
- メインボーカルの録音失敗?
部屋のノイズは、80%エアコンですね。いや寒くて。(笑)やっぱ弾き語りだと致命的ですね。パンチインとかで途中で波形切っちゃうと不自然ですもんね。ギターもへたくそさが出ましたね。丁寧に弾こうとするとどうもリズムがよれるってのと、意識しすぎるとレベル超えちゃうのが頭にあるんでしょうか。ボーカルも前練習した「こころ」の方がくっきりしていいかな。何で違うんだ?(笑)
ま、こういったボソボソボーカルも意識しすぎると平坦になりすぎるんだろうね。で声も小さいからコンプかけると雑音もいつも以上にレベルが上がってくる。もともと僕の声ってコーラス向きの平坦な声なんだけどね。
というわけで、リズムなんかはもうある程度作っちゃってるんですが、ノイズやモタリをクリアするためにもう一回録り直します。練習あるのみ。ちょっとベースのサンプリングCDやマイク等買ったんでその辺使って今週中頃かな?ってかアコギがまだ帰ってこないぞ!
東京はしんみり雪降ってましたね。。
さて、今や一人で2台のPCやMacを使うのは当たり前ですが、いろいろ困るのがキーボードとマウスだよね。昔はこういったCPU切り替え機を使った事もあったけど、モニタの移りが悪くなったりするのでやめた。dviで使えるのが前提だから高いし、macには対応してないのも多いしね。
ほんで去年秋くらいからこのUSB切替えでキーボードとマウスを切り替えてたんだけど、切り替えすぎてボタンが壊れた。(笑)ま、最初から壊れそうだったんだよね。これ。で、SW-US22Hというのを買ってみたんだけどこれがいい感じ。2PCと2USB機器がつなげてバラバラに使える。キーボードとマウス(キーボードに刺してる)はimac-1でプリンタだけimac-2でとか出来る。良いねこれ。CPU切替えだとモニタまで切り替わるんだけど、別に切り替わんなくても良い時が結構ある。ちょっとitunes止めるとかだったらimac本体のモニタ側で操作すりゃいいからね。ま、モニタは手動切替えになるけど安いし便利。imacのあごの下の隙間に両面テープでくっつけてます。
そういや前買ったVX Nanoマウスですが、どうも届くエリアがせまいのかなんなのかわかんないけど、photoshopとfirefoxあたりの操作時にもたつく事があって、appleキーボードの右側(マウスのすぐ横)に刺し変えたらトラブルがなくなった。ま、もともとノート用だからノートの場合もマウスのすぐ近くに刺さってるはずだもんね。これで快適。上に書いた切替えもスムーズで問題ないです。
なんかちょくちょく常駐勤務の可能性がでてきたんでまたmac買うかもしれん。。。ちょっと前にmacbookairという激薄のノートがでたけどこれはあんま興味なし。かっこいいとは思うけどfirewireないし高い割にメインノートになんない。
オシャレな会社の受付とかで、きれいなお姉さんが使う用だよね。(笑)
もともとアルバム制作終わったら、どっちかのimacをノートにしてデスクをさっぱりさせたかったんで、メインマシンと考えたらmacbookproかな。んでもまた近々アップデートするとかって噂もあるよね〜悩ましい。
そんなことより、過去の曲ページとかはよつくろっと。
えっとカバーですが、音程がちょっと厳しいとこがあったんでピッチを少し修正しました。多分わかん無いと思うけど。デジパフォ使ってて良いなと思う一つはこのピッチ補正機能ですね。もちろん単体のAuto-TuneやMelodyneよりは劣るとは思うけど、DPのウインドウ内で出来ちゃうのは便利。クオリティも高いと思う。ま、今回のカバーみたいに弾き語りだと、半音弱くらいの上げ下げが限界かな。
でもそのくらいの微妙なピッチずれってのは誰でも結構あるし、やるとやらないでは仕上がりにかなり差がが出る。特にコーラスパートなんかはガシガシ利用したい。なるべく頼らないのが理想だけどさ。(笑)
そんなデジパフォですが、はやくもdp6が発表されました。(レポートなど)詳細はまだですが、バウンスがソフトシンセのまま込みでまるごと出来るらしい。それは便利だね、さくっとデモアップしたりする時に。あとは高性能な純正リミッターとリバーブが付属するらしい。1万円でUGできるんなら喜んでするけど、また35000円くらいかかるならしばらく見送るかな。ってかこの半年が勝負な自分には多分関係ないだろう。(笑)
あとは「ELETRIC KEYS」ってローズやオルガン等のソフトシンセも発表されました。気にはなるけど、dp6に標準で付けてほしかったな。
さて、音作りへの興味がまた出始めたので、もう一曲もう少しパートを増やしたカバーをやりたいと思う。3回くらいに分けて「弾き語り」「ドラム、ベース入り」「コーラス入り」とか、まあ適当に完成させようかなと思う。普通のアコギも入れたいので、今月末に修理から戻ってくる予定を考えると完成はそのくらいかな?ちなみに今は英語覚えてます。(笑)
来月から週1でボーカルレッスンでも行こうかと考え中。ま、短期間でうまくはならんけど、声を出すこつみたいな部分や基本的な事等わかればいいかなと。
ほんで日本語の歌いやすい曲をカバーしてみた。
ん〜ええ詩だ。。年取ってきてしみじみ感じますね。(笑)で、日本語だしゆったりなんですぐ覚えたけどいざ歌ってみるとこのデモくらいが限界。ま、1日で作るという制限はあったにしても表現等とかなんて到底意識して歌えない。はずさないように歌うので精一杯。でもはずしてる。(笑)
ま、こうやってちょこちょこデモを作って「自分の音を知る」というのは非常に重要だ。間が空くと細かい差や何しようとしてたか忘れちゃうしね。
個人的にはガットの音はこんくらいで良いと思う。今の弦がちょっとクセがあったんで張り替えればもう少し繊細な音が出る。
歌がな〜。今の自分の歌とC3000Bの限界なのかな。いろいろ角度や距離とか試してるんだけどね。もう少し前にというか皮一枚剥けたような音が欲しい。一応本番録音までにもう少し良いマイクを買う予定だけどね。それとレッスンでもう少しは良くなるだろう。
あと市販の音と比べるとノイズだよね。部屋の。外付けHDDが2台稼働してるんでそれが結構でかいんだろう。一台はバックアップだから録音時は消すようにしよう。
どうも。
仕事してない時はサイトがいじりたくなって、仕事してると宅録がしたくなって困ってます。
なんで、また簡単にカバーデモを作ってみた。
ま、だれかの名曲ですわ。音的には、「ここからどう仕上げていくか」というところかな。ブレス音小さくしたりとかちゃんと合うリバーブのっけたりとか。ボサノバ系って元音にはあまりかかってない様に聞こえて残響は結構長い気がする。ま、男はほとんどぼそぼそノンリバーブで唄ってる気がするけど。女の子のきれな声にプレートかけるとホント艶が出ていいよね。羨ましい。
ま、シンプルな構成の場合、あとからどう仕上げるかというよりは「どう録音するか」の方が重要だよね、目立つし。今回その辺を意識してあれこれマイクの位置とか変えてみて、いつもより離して録ってる。ギターだと30センチくらい斜め上から。余計な低音を最初から自然カット出来ていいかも。後々楽だ。歌はブレスの音量からしてもう少し離してみようかね。
さて、今日から、楽器の祭典2008 NAMMが始まる。(日本の詳しいサイト)買う買わないは別にして面白いんでちょこちょこチェックしてる。そして今回の目的はただ一つ、「trilogyの次バージョン」だけ。サイトをみると画像のように、なんか発表しまっせ!みたいな雰囲気だけどおそらくバージョン2が出るのは間違いない。そうなると多少アップするのにお金も必要だろう。それも仕方ない。問題は「いつ出るのか」だ。2/1を激しく期待してます。それが無理ならmachfive2で読み込み可能にしてくれ!いや、ほんと使いたいのに不安定で使えないんですよ。お願いしますね。
どうも。
ヤッターマンが復活してますね。懐かしすぎて泣いちゃったよ。(笑)
それにしてもボヤッキーの声って中年にはたまらんね。なんか安心する。でも納得いかなかったのが曲だよね。ま〜いろいろしがらみがあるんだろうけど、この2曲を聴かないと締まらないね。そう考えると、このシリーズの「演歌調にコミカルでテンポのいい歌詞」というのは忘れる事なく親しみやすい一つの形かもね。
みんなこんな音楽聞いてきてるもんね、日本人は。♪ドクロスト〜ンっと。
は、いいとしてVX Nanoというワイヤレスマウスを買ってみた。
ここ6年ほどQBallというトラックボールかトラックボールエクスプローラ(TE)を使ってるんですが、どっちも生産終了品で、中古も高値。とくにTEは回転が悪くなってどうにもなんないので、試しにマウスでもと思って、高くても評判いいものということでこれを。
まだ2.3日ですが、かなりいいですね。死ぬほどスムーズです。ホイールの気持ちよさをみんなに味わって欲しいくらい。(笑)ワイヤレスもたま〜に一瞬止まったりするけど、ほぼ問題なし。左上に2つボタンがあるのがちょっと押しづらいけど、横スクロールにブラウザなら「進む」「戻る」、dreamweaverなら「保存」「アップロード」とかを割り当てて超快適。僕は手が小さめだと思うんだけど、完全にフィットしてます。でかい人はちょっと指が窮屈かもね。
ドライバは汎用のステアーマウスですが、多分全機能動いてます。問題なければ純正使わずにこのままやろうと思う。
ただ、縦が1200pxあるモニタなんで下部への操作がちょっと窮屈かな。で、宅録する時はmidiキーボードを置くのでスペース的にも窮屈かも知れない。ま、でもかなり満足出来る買い物でした。
現在のトラックボールの代表格はExpert Mouseだろうね。よくミュージシャンも使ってるらしい。僕もマウスに慣れなきゃ最終的にはこれ買うけど、外で仕事をしてると自分のデスクで社員が操作する時に「なんじゃこれ?」っていつもなるのでなるべく今後はマウスをメインに使おうかなと。
あ、あとこの前買った
Pure-Fi Anywhereですが毎日鳴らし続けてたら、かなりフラットな音になって聞きやすくなりました。これも満足の買い物でした。
どうも。ちょっとブログを整理しようとやり始めたら、色々変えたくなってまだやってます。(笑)またコンテンツを消してしまったのでまた作ります、ま、今年は音楽の集大成とレバサイトの集大成もあるので、なるべく意味のある内容でお送りしたいと思います。
2.3日前にNT-01の音が悪くなったという事でリペアに持ってったんですが、ブリッジの後ろ側が浮いてました。(笑)原因は「弦を緩めずにしばらく置いておいたから」だそうです。弦の張力に負けて剥がれ始めちゃってたんですね。ほんで腰のない音(弦の鳴りだけ)になって音が悪くなったと感じるんじゃないかということでした。
ま、このままほっといても直る事ないし、直す事にしたんですが、弦高調整とか併せて25000円くらい。。たけえ。ま、アコギはしばらく買う事はないんでこれを大事に使う事に決めました。
それからいろいろ調べましたが、「毎日弾く時はあまり気にしない」、「しばらく弾かない時は緩める」みたいですね。このギターは特にボディがデリケートらしいんで3弦(切れやすい)以外は毎日緩めてくれとの事でした。気をつけた方がいいっすよ。
さて、今日まで部屋のインテリア関係の買い物ばっかしてて時間とお金を失いましたが、やっと落ち着いてきました。明日から良いメロディでも考えようかと思います。