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え〜【シーケンサー・機材アンケート】教えて! のアンケートの中間結果です。
まだまだ受付中です!
こちら→【シーケンサー・機材アンケート】教えて!

宅録画像

まだそんなに参加者がいないんですが、それでも「Logic楽天 )」「Cubase楽天 )」は強いですね。2つ合わせて全体の70%近く。それぞれMacとWindowsの代表みたいなもんですもんね。僕は「Digital Performer楽天 )」一筋なんで、これ以上細かいことがわかりません。(笑)が、2つとも「音源」「エフェクト」の充実というところがユーザーに支持されているんじゃないかと想像してます。LogicはAppleが買収して、Mac=Logicというイメージが定着しちゃってるところも強いですね。

宅録画像僕も今から始めるならMacでLogicになると思うし、いろんな人に無責任に勧めてるし、会社でもちょっとオーディオ編集が必要だったときにLogicを選んで買いました。正直需要を考えてもそれほどないと思われる音楽制作という分野で、メインになるシーケンサーはこの2つでいいんじゃないかと思ったりもします。
やっぱりバグを放置されたり、アップデートも無くなったりするとホント困りますからね。 デザイン系の例を挙げるとAdobeは別に好きじゃないけど、これだけ独占してるとある程度安心感もあるし、ユーザーフォーラムなんかも活発ですよね。どこに行っても共通の会話ができるしね。

Pro Tools LE」はどうなんだろ。ちょっと下火になってる気もするかな。今となってはオーディオインターフェースが限られているという部分が足かせになってるのかな。ソフトも付いてくるんだけどね。

とまあ、どこまで書いても想像に過ぎないのでこの辺にしておこう。何使っても使いこなしていい曲作ったもんが勝ちですよ。
これからシーケンサーを選ぶ人は何かの参考になればいいですね。

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こっちのアンケートはま、出来る楽器がベースになってるということで無難な回答ですね。ギターかキーボードか。でも、たまには逆にするといいですよ。手癖がないから思わぬ響きのコードが弾けたりしてそこから繋がることが多い。ま、時間かかるんでなかなか出来無いですけど、マンネリ防止にいいですね。

あと、かっこいいドラムのループとかってそれだけで音楽的じゃないですか。そのワンフレーズからかなりのインスピレーションを得られる気がしますね。

宅録画像 そう考えると「GarageBand」や「Live楽天 )」なんかのループベースシーケンサーはアイデア先行型とも言えますよね。Digital Performerはなんていうか「ある程度決まっているイメージを綺麗に仕上げる」みたいな感覚ですね。僕の場合。落ち着いたら一度ガレバンとか遊んでみるのもいいな。

ま、そんなところです。

さて、エレピを頑張って弾く曲が2.3曲あるんだけど、やはり37鍵でしかもミニだと和音が弾きづらい。久しぶりにPC-50楽天 )を引っ張り出したらホントに壊れたっぽくて音が出るのに1秒くらいかかる鍵盤がいっぱいある。(笑)

というわけで後継機種のA-500S楽天 )を購入。違いは色とブランド名くらいなのかな。鍵盤とたまにピッチベンドくらいしか使ってないんでよくわかりません。付属のCakewalk関連のソフトは変わってるんだろうね。 見た目はやはりシンプルで好きです。奥行きもないのでこんな感じで使ってます。必要ないときは立てかけてます。(奥はmicroKONTROL)

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やっぱこのクラスの中では鍵盤の質はかなりいいと思う。タッチが高級機種に似てるとかじゃなくて、単純に弾きやすい鍵盤だとと思う。microKONTROL楽天 )に慣れてたんで標準の深いストロークに最初違和感があったけどもう慣れた。戻りの歯切れの良さがいい。 49鍵だと両手で弾いても個人的にはぎりぎり事足りる。37との差は大きいね。出てくるフレーズが変わってきます。前から「49鍵のミニサイズ」が欲しいなと思ってたんだけど、結局弾きにくいだろうね。トリガー用途なら37で十分だし、49欲しい人は普通にピアノやエレピを演奏したい人が多いので標準サイズの方がいいので需要もないと。

それ以外のドラムやベースなどはmicroKONTROLで十分。デスクに常駐出来るしドローバーやワウのコントローラーとしても十分使える。A-500Sをデスクに置いているとなんか弾かなきゃいけない気がしてくるので少しやる気が出るのはいいね。(笑)

そんな感じで手入れするときは水をかけないように注意しよう。分解するのもヤメよう。もう壊しません。

宅録画像アルバム制作ですが、最初6曲の予定でした。それがどんどん増えて9〜10曲の予定になったんだけど、やっぱ7曲にしようかと思う。ボーカルレコーディングがかなり大変そうなんだよね。2年前のlevatoneの時より、楽曲のクオリティは上がってるんだけど、ボーカルが追いついてない。ソースのジャッジもさらにシビアになっているのでOKが出せない気がする。さらに隣でやってるマンションの工事が来年まであるそうで、普通に出来なそうな気もする。(笑)

まとめて曲を作ってると、入れたい曲が増える傾向にあるのは、無駄にしたくないってのもあるけど、「とりあえず入れとけ」的な考えがあると思うんだよね。時間に余裕があればそこからセレクトしてもいいんだけど何曲作ろうが「全部で100%にする」というスタンスでやりたいので、作るだけ各曲の中身が薄くなっていく気がしてね。今回はホントに時間に追われずとことん作りたいんで、それが可能な曲数だと6〜7曲かなと。

…ま、もう少し考えます。

アルバム制作は5曲目に入ってきた。ちょっと悩んでたけど方向性が見えてきて、今日通してレコーディングしてこれからエレピとかのアレンジです。鍵盤はギターみたいにすらすら弾けないから時間かかるんだよね〜。

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ま、25日までに一度作ってしまって、月内にあと2曲作りたい。弾き語り2曲だからそんなに時間かからないと思う。それで計7曲。もう2曲作りたいので、7曲で一度通して聞いて足りなそうな曲調などを検討して来月からって感じかな。一応歌詞まで作った曲があるけど「必要な曲」を作りたい。 クオリティ的にもスケジュール的にも順調といえば順調。ボーカルレコーディングがいつも通り相当苦労しそうです。(笑)

さて、関心のあるセール関連を。

  • Xpansion Tank 2セール(詳細
  • Eddie Kramer Collectionプレゼントセール(詳細
  • INDEPENDENCE PRO 2.5特価セール(詳細

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Xpansion Tank 2セール(楽天 )は日記に書いてある通り僕はもう買いました。あと100人ちょっとでもう一つ音源が貰えそうです。「Bass Collection 2」でももらおうかと思います。 すでにアルバムプロジェクトで、「Piano Collection 2」と「Symphony Strings 2」を使ってますがいいですね。普通に戦力です。ループ関連はやっぱ使いにくいかな。ギターのフレーズやリズムとか聞いたりしてアイデアを練るとかそういう用途です。今月末までに登録しないと参加出来ないので急いだ方がいいですね。この値段ならおすすめです。

宅録画像WAVESが、「今月内にEddie Kramer HLS + PIE Native(¥56,700)をご購入 & ご登録でいただくと、もれなくEddie Kramer Collection(¥95,760相当)を無償でプレゼント!! 」というセールをやってる。HLSとPIEはヴィンテージ系のコンプとEQですね。Eddie Kramer Collectionはそれぞれの楽器に特化した複合系のエフェクトです。ボーカル用やベース用など。気になってるのはHLS + PIE。

デモを試そうと思ったけど、HLSとPIEのデモライセンスがどこにあるかわからず断念。 Eddie Kramer Collectionだけデモってみたんだけど、確かにかなり質感が変わりますね。ゴツッと前にくる感じ。クオリティが上がることは間違いないけど変わりすぎて危険な気もする。パラメーターもシンプルなのであまり調整出来ないし、音を作りこんでいきたい人には結局中途半端になっちゃう気もする。

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とはいえ、参考にはなりますね。「あ、ボーカルがこうなれば馴染んでくるのか」とか。特にリバーブの濃厚な感じが良い。ディレイも。ジミヘンやツェッペリンが好きで、音は簡単に調整して曲を量産したい人や作家なんかには良いアイテムだと思う。

宅録画像INDEPENDENCE PRO2.5が全世界999本限定でかなり安い。日本でも23100円。直販だと2万円切るみたい。これも僕は持っているので関係ないんだけどお得ですよね。確か2年前に3~4万で買った記憶があるので。

今回のアルバム制作では使うことはないかなと思ってたんだけど、パーカッションだけは替えが利かない音源だなと再認識してます。それ以外で使ってたのはベースだけだけど、Trilianに移行したしもう出番はなさそう。使いすぎるとポップになりすぎるしね。エフェクトもいいんだけどGUIがシンプルすぎてイメージが湧きにくい。あと、エフェクトをデジパフォのプラグインとして使うと重いしよく落ちたことがある。(既に直ってるかもしれないけど) でも、パーカッション音源としてでもこの値段なら価値はあると思う。サンプラーとしてバリバリ使いたい人は日本語マニュアルがあるクリプトン経由で買った方がいいと思う。僕もあったらもっと使ってる気がする。(笑)

ちなみに僕は2.1からまだアップグレードしてないんだけど、特に問題なく使えてます。なにが追加されたか知らないけど4000円ちょっとで2.5に出来るんでそのうちやろうとは思ってます。

最近他の事に頭が回らない状態。宅録の本もちょこちょこ買ってるんだけど読む時間がない。でも何の本でもそうだけどパラパラ読んだだけじゃ理解できてないんだよね。そんな、理解した気になってる事がいっぱいあるんで、ミックスまでに気になる事は徹底的に頭に叩き込めるように勉強出来る時間をどこかで作ろうと思う。

IMSTA FESTAに行ってきた。結構盛り上がってましたね。DP7の代理店ブースでチャンクがあ〜だこ〜だ言ってたおばあちゃんがいてビックリした。(笑)

さて、アルバム制作もやっと3曲終了。どれも70%くらいまではできたかな。
前回のアルバムの時は、全曲をまんべんなく仕上げてたのに対して今回は3曲づつ仕上げようと思ってた。 が、やはり1曲集中は限界があるしアイデアも出にくくなるので前回と同じように作ろうかな。あとこの間にも良いメロディが浮かんで録ってあるのもあるんで、選曲も少し考えよう。

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この3週間で思ったこと。

  • コンプの重要性
  • いろんなジャンルの音を「意識」して聞く
  • 見えない枠の中で仕上げようとしている
  • 楽器を弾いてフレーズは作ること
  • モニターから流して遠くから聞くこと
  • 夕食を減らす

宅録画像など。サウンドの方はある程度見えてきてて、いい感じで進んでると思う。やっぱ作って聞いてないと音なんてわかんないよね。リファレンスなんかもじっくり聞いてローの出かたやバランスを常にチェックしたりしてる。 ま、まだこの辺の作業はアバウトでいいんだけど、コンプは重要だなと感じる。バンドっぽい集中したサウンドはがっつりコンプを掛けないとスカスカで馴染みにくい。この違いが宅録によくある「音が分離している」状態なのかもしれない。

僕の曲も今までドラムが少なかった事もあり大していじらなかったけど、今作っててなんとなく理解してきたとこ。 そもそも、ロック系やスタジオ録りを生かした曲って自分が思ってるほどハイも出てないし広がってもいない。単体で聞くと「潰しすぎかな」というくらいでバランスが良かったりする。今まで変にステレオで広げたり、ゴージャスにしてたなというのがよくわかった。僕の聞く音楽は偏ってるので、もっと最近のロックとかポップスなどの音作りを研究して、必要な部分を吸収したいね。ツタヤ行ってこよ。

それはいいんだけど、どうもアイデアの方の出が悪い。 今そういう時期だといわれればしょうがないんだけど、(笑)「この中で作ってね」と言われてるみたい。 一つは頭の中で作りすぎてる事。一つは弾き語りの時のイメージが強くてその枠を壊せない事。一つはこの楽器構成が無難にハマルと経験で思ってる事。もっと自由に作りたいね。それには鍵盤やギターなどとにかく弾きながら作るしかないと思ってる。無駄になるかもしれない時間を気にせずに。このままだとやってきた分の上積みしかないアルバムになっちゃうだろう。

アイデアは何週間か放置していると必ずまた浮かんでくるものだと思ってる。ずっと作ってきた曲があるタイミングで突然他人の曲に聞こえるような感覚になる。ヘッドフォンばかりで顕微鏡の様に聞いててもダメなんだよね。その時を待とう。

宅録画像最近夕食を軽めに済ましてたら2時くらいまではかなり集中出来るようになった。食費も抑えられるし大きいね。(笑)リポビタンファイン( 楽天 )を箱買いして、疲れてきたら飲んでるのも効果あるのかも。最近暑いしジョギングもしんどいんでね。

ま、いろいろ見えてきたいい3週間だった。気分も切り替えて4曲目に入ろう。

・宅録アンケートをまた始めました。ぜひ!

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VB3 The Ultimate Virtual Tonewheel Organ

さて、以前からオルガン音源が欲しくていろいろ試して、「VB3 The Ultimate Virtual Tonewheel Organ」を買った。

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前から知ってたんだけど、デジパフォでは動かなくて断念してて、しばらくぶりにサイトに行ったらアップデートしててバグフィックスされてた。試して問題ないので即決。いいすよコレ。
一応machfive2で読み込んで使えるUSBの「RETRO ORGANS」を買う予定だったんだけど、音も操作性もVB3の方がいいと思った。先週買ったsampletankにもいろいろオルガンはあったけど比較にならない。

宅録画像素の音は特になんとも思わないんだけど、ロータリーやスピーカー・マイク部が優秀なんだと思う。距離感とかうねり方にかなり自由度があって馴染ませやすい。ドローバーがまたいい。これmidiでコントロールできると思うんだけど、リアルタイムに上げ下げすると表現力がすごいですね。microKONTROL楽天 )でどうやって使うのか勉強しよう。多分アルバムでは半分位の曲に使うと思う。いままでオルガンを上手く使えた曲を作れてないんだけどこれを機にいじくり倒します。 ユーロも安くて6000円以下。最高です。(笑)軽いしオススメ。

AmpliTube 2 live

今、AmpliTubeシリーズの最新作は確かAmpliTube3楽天 )。以前のAmpliTube 2の拡張音源も全部統合されたバージョンだと思う。(Fenderだけ入ってないのかな)
先週も書いたけど、僕には3ほどのボリュームは必要なくて「AmpliTube 2 DUO」というライト版のキャビネット部だけを使ってたんだけど、どうせならエフェクターもAmpliTubeでまとめたいなと思って探してたら、IKのストアで単品でAmpliTube 2 liveが売ってたんで買いました。ちなみにJamPointsというIK内で使えるポイントが貯まってたので、74.99ユーロのところ38ユーロくらいで買えました。4500円くらい?安いな〜。

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これ僕にとっては十分です。DUOにはないエフェクトがコーラス、コンプレッサー、ディレイ、フランジャー、グラフィックEQ、オプト・トレモロ、オーバードライブ、ワウ、ゲート、スプリング・リバーブと内蔵されてて、どれも使い易い。アンプやキャビネットは3種類くらいしかないけど、ギターの空気感をキャビネットで付けたいだけだからそれで十分。

宅録画像ちなみに僕は、エレキギター>Pathfinder10のlineアウト>ULN-2>DP7を経由してこれを使ってます。TonelabST楽天 )も持ってるけど、コッチの方がいい。というかギター本体をいいものを使わないとその後何を通してもよくならない事がわかりました。(笑)レコーディングまでに仕事のギャラが増えたらヴィンテージエレキを検討します。

話がそれたけど、動作も軽いし無駄なパラメーターもなくシンプルでいいです。これでDP7のギター関連エフェクトはコーラス以外まったく使う事がなくなるでしょう。(笑)仮にDP7だけで同じ音が出るとしても、そこまでたどり着く時間や負荷を考えるとストレスの度合いが違う。使いやすさはほんと重要ですね。

今回の2つの音源・エフェクトに言えるのは、「空気感の重要性」なのかな。このあたりのリバーブやディレイではない奥行ってのは宅録には重要だ。ないと平べったくて味のない音楽になってしまう。もちろんそんなジャンルもいっぱいあるし、わざと狙ってるサウンドもあるだろう。僕もいままではアコギ中心のシンプルな曲が多かったんで、あまり気にしてなかったけど、今いろいろバンドサウンドを作ってると、「ドラムのアンビエント」「ベースの箱鳴り」等も含め、空気感が必要だと思うことが多いですね。

そんな感じでここ数日で、音源(sampletank・VB3)とエフェクト(T-RackS 3 EQ&Metering・AmpliTube 2 live)が揃いました。合計約17500円。お得でボリューム感のある買い物でした。

アルバムの方はやっと3曲目に突入です。手間がかかる曲からやってるし、サウンドも作りつつなのでこんなもんだね。とりあえず3曲できたら、もう一度冷静にアルバム全曲聞いて、必要な曲・差し替えたい曲を検討しようと思う。

そういえば、nextmusicが終わってますね…さいなら。
とりあえずトップページの試聴flash内は全てフル版にしました。昔の曲も早めにどこかで聞けるようにしようと思います。

さて、先日のブログで書いた「Xpansion Tank 2楽天 )」プロモーションですが、2曲目にいろいろ試したかったので先に買いました。あと、audiomidiでちょうど始まったプロモーション「IK Multimedia T-RackS 3 Classic Equalizer & Metering Suite No-Brainer Deal」が破格の$20(期間不明)だったので合わせて購入。

Xpansion Tank 2

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キャンペーン内容はこちらでチェック。ま、IKがよくやるちょっと古目の音源やエフェクトなどをグルーブバイ方式で買った人数に合わせて「もう一個!」みたいな投げ売りキャンペーンです。
※現在おまけで4つもらえます。
まず、SampleTank 2.5 XT という、音源のないサンプラーが付属してる。よく読んでないけど、仕様自体は「SampleTank 2.5 XL楽天 )」などの今ままで販売しているサンプラーと同じようです。要は「音源」がないだけ。マルチでエフェクトもいっぱいあるし、エンベローブなどのパラメーターも細かくいじれる。

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IKの音源は宅録を始めた時から使ってたんで慣れてるってのもあるけど使い易いと思う。波形事にエディットするみたいな事が出来るのかわかりませんが、そういった方向ならmachfive2(楽天 )の方がやりやすい。sampletankはあくまでプレイバックサンプラーだろうからね。その分エフェクトのエディットなどmachfiveより楽だし直感的。いじれることが限られている分、僕にはこっちの方があってる。唯一画面の背景が赤色なのが嫌だ。(笑)

僕は同じ会社のSonikSynth 2楽天 )を持ってる。で、これのライブラリーもSampleTank 2.5 XT で読み込めてしまう。便利です。 ss2の調子が悪かったんで半分はこのために買ったようなもん。サンプラーとして何か違いがあるのかまでは調べてないです。

で、付属とプロモーション特典で1G程度のライブラリーを今6つダウンロードした。(約5G)僕が選んだのは下記の通り。

  • SampleTank 2 XT (付属音源)
  • Vintage Keys Collection(エレピ・シンセ系)
  • Piano Collection 2(グランドピアノメイン)
  • Symphony Strings 2(オーケストラ音源)
  • Jazz Grooves(ドラムのループ音源)
  • Country Folk Rhythms(カントリーのループ音源)

他にも選べるものはいっぱいあります。(詳細付属音源はXLなどに入っているものの抜粋版ですね。単体で売っている、「SampleMoog楽天 )」や「SampleTron楽天 )」などからのものもある。 まだ、全部さわり程度しか聞いてない前提で書くけど、付属は個人的にメロトロンが使えるかなと。持っているMOTUのElectric Keys楽天 )の方が質はいいんだろうけど重いからね。
宅録画像Vintage Keys Collectionはちょっと厳しいかな。(笑)明らかにMOTUのElectric Keysの方が表現力や質感がある。多分使わないだろう。シンセもチラホラ入ってる。Piano Collection 2はいいかも。バッキングピアノの曲も一曲は作りたいし。Machfive2付属を使うには重過ぎる。ピアノメインの曲だと表現力とかは見劣りするかもね。ま、専門じゃないのでそれ以上わかんない。
Symphony Strings 2も使える。ポップスのオケなら十分な気がする。pianoと同じでMachfive2は重い。エフェクトのセッティングもsampletankの方が早く出来る。ストリングスを入れる曲はこいつでやろうと思う。

それ以外の音源は試聴してもピンとかなかったのでループ音源のJazz GroovesCountry Folk Rhythmsを貰った。一応sampletankでピッチを変えられるのでリズム決めに使えると思う。アルバムでもjazzキットで2.3曲は入れるので、グルーブ感などの参考にはなると思う。Countryはアコギやマンドリンとも入ってる。ただ使いにくい。(笑)

ちなみに僕はIKで直に買いましたが5000円くらいかな。それでこのボリュームだから十分満足です。SonikSynth 2もsampletankで読んであらためて聞いてみるとシンセ・パッドは十分いけると思った。ただ、ライブラリーの中には(エレピやピアノなど)バグなのかわかんないけどあきらかにピッチがおかしいのが幾つかあります。なんだろこれ。

宅録画像 全体的な音としては、「エフェクトで馴染ませてナンボ」という印象です。素だと不自然だから、少し広げたり、ボカしたりすると馴染んでくると思う。 INDEPENDENCE PROとは正反対。でも1曲の中ですべての楽器をハイクオリティなライブラリーで作る必要はないと思うんですよ。全部が主張してくるんでまとめづらいし。単体のライブラリーはいらないローがやたら多かったりするしね。

なので、それぞれの楽器の特徴的な帯域だけ上手く出てくるこういう音源もいいと思いますよ。特にエフェクト部がミュージシャン的で好きだな。

というわけでおすすめするユーザー層としては、

  • これから宅録を始めたい人
  • やってるけどフリー音源しか持ってない人
  • こだわり音源は持ってて、脇役的な音源を揃えたい人

にはいいプロモーションだと思うな。GM配列のOmnisynth 2をもらっておくとmidi音源なんかも綺麗に聞こえるし、宅録にも汎用性ありますね。 5/31までです。おまけ音源も31日までに要DLです。

IK Multimedia T-RackS 3 Classic Equalizer & Metering Suite No-Brainer Deal

同じくIKのT-RackS 3楽天 )のシングル版2つをaudiomidiで$20で販売しています。(ページ)僕は去年の夏のプロモーションでT-RackS 3をいろいろ貰ってる。(その時のブログ)これらは一部を除きバリバリ使ってます。この時に迷って選ばなかったのが今回のエフェクト2つだったので迷わずポチっと。通常一個12000円で計24000円。今回のプロモは1900円くらいだからバカ安ですね。(笑)

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宅録画像一番欲しかったのは「メーター」。年末にwavesのGOLD楽天 )を買って、「PAZ Analyzer」を使ってるんだけど個人差はあると思うけどなんとなく古臭くてわかりにくい。(笑)この手のプラグインはほとんど見るだけだから視認性は結構需要。IKのは棒グラフが見やすい。「知覚ラウドネスメーター」という音圧感を視覚的に見るメーターも便利。自分のジャンルの参考曲なんかのメーター位置を調べて近づけるとかね。 あと、これでスタンドアローンでT-racksを起動できるようになったみたいだけど、自分でマスタリングする曲には使おうと思う。普段はプラグインで十分。

「Classic Equalizer」は味付けにいいと思う。同じ味付け系で「Tube Program Equalizer model EQP-1A」を持ってるんだけど、これも大好きでしょっちゅう使うけど、2バンドだしまあざっくりなんだよね。Classic Equalizerは6バンドだからもっと自由に使える。視認性もいいし持ってて損はないかなと。

宅録画像とまあ、気がついたらIK製品はARC楽天 )を始めいろいろ使ってる。「AmpliTube 2 DUO」というAmpliTubeの超ライト版のアンプシミュレーターをなんかのプロモで貰ってたんだけどこのキャビネット部分だけエレキに使ったりもしてる。適度なジリジリ感が出るし軽くていい。今は安くて使えるものがいろいろあってホント便利だ。あとは使いこなすだけ。オルガン音源も買ったんだけど、また今度。

アルバムの方も2曲目に突入でなかなかの感じ。 あんまりヘッドフォンだけでアイデアを作らず、スピーカーから出して少し離れて考えるのがいいね。

さて、本格的にアルバム制作に入り、ブログがなかなか書けなくなりました。 ま、本来はそうあるべきだね。(笑)
アルバムも、まだ1曲目だけど音もいろいろ作っているので時間かかってるのはしょうがない。この前買ったドラムのSuperior Drummer 2.0楽天) とベースのTrilian楽天 )も勉強中だしね。 ここで作るサウンドがアルバムの基本形になると思うのでじっくり作ろう。アルバムともなるとある程度、エフェクトの設定やキットなどは使い回した方が効率がいい。 でもやっぱこの2つのソフトはいいですよ。曲はリズム隊が基本ですからね。使いこなせば間違いなくクオリティは上がりますね。

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で、IK。去年の夏にもT-racksのプロモがありましたが、今度は5/31までマルチ音源、SampleTank 2(楽天 )のライブラリー(楽天 )のプロモが始まってます。(詳細はこちら

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また例によって1つ買うと1つ無料、購入者が増えれば2つ、3つ無料というお得な企画です。すでに2000人近く買っていて、3つ無料になってます。2500人は余裕そうなんで4つ無料はほぼ確定だね。

前から知ってたんだけど、最初は興味がなかった。でも最近SonikSynth2を使ってて、小回りが効いていい音源とインターフェイスだな〜と再認識したので、ここで音源を増やしてこのプロモで無料で一緒にもらえる、「SampleTank 2.5 XT(仕様)」に読み込んで統一しちゃえばmachfive2とIndependenceProを使わなくて済んで管理しやすそうだなと思ったんですよ。

よく言うようにIKの音源は単音はしょぼいんだけど混ぜるといい感じになったりする。ドラム、ベース、エレピなどのメインの音源としては使わないけど、シンセやいろいろ小物を使うときにそういう音源は便利だよね。ベルとか。IndependenceProだとリアルすぎる時にもいい。オルガンに期待してるけど…ムリかな。

ま、一個6000円前後なんで結局全く使いませんでしたでもいいか。(笑)どっかのタイミングで買おう。SonikSynth 2とDP7で少しバグっぽいのがあるんで2.5 XTで直ってるとさらにありがたい。

ProTools用だったプラグインメーカーのMcDSPが5月から(予定)AU版も出るらしい

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友達が昔から使ってていいな〜と思ってたのでなんとなく興味がある。Analog ChannelFilterBankってのがいいな。デモ試してよさげで安かったら考えよう。

そんな感じで少しスケジュールは押し気味ですが、気にせずにいいアルバムを目指してひきこもります。

さて、「アルバム制作開始!」から約一ヶ月。 やっと次の段階に入ります。今現在、

  • 8曲弾き語りで出来ている

という状況です。先日のyoutubeにアップしたくらいのレベルですね、全曲。 ま、弾き語りでこれ以上作っちゃうのもアレンジの幅を狭めてしまうのであえてやってない部分もありますが、 個人的にはこの段階でこれだけ見えてれば十分かなと。あと一週間練習したら歌詞も覚えて、弾き語りライブも出来るかなという状態。 2ndアルバムではもっとあいまいなまま宅録作業に入っていたので、少し進歩したかな。

んでも、作詞作曲を一日中練るって結構精神的にしんどい作業ですね。何時間やったらこれだけ進むってのが見えてこない事も多いし、 手を動かさずにぼーっとしてるから定年のオヤジみたいな気分だし。(笑)半月分くらいは仕事をしてた事が今思えばいいアクセントになってたのかな。

0124-3.jpgというわけで、明日からデジパフォ(楽天 )をいじくり始めます。 ま、まだ音があーだこーだという前で、「曲の雰囲気を具現化する」みたいな感じかな。 シンプルな構成なら適当に作っても形にはなってくるけど、弾き語りから遠いイメージの曲はある程度音を重ねてみないとわからないからね。あとはセッションっぽくやりながらアイデアを練るとかね。このフェーズも曲の基礎になる部分だから大切です。

そこでざっくりスケジュールを作ってみた。

宅録画像

一応目安の日時も入れたけど、あくまで「8月一杯でマスタリング前までもっていきたい」というくらいしか決めてない。一応9月からまた本格的に仕事再開するので、ミックスの途中までとかだと、どうしても集中が切れてしまう。最悪しょうがないけどなんとか8月中にはってところです。

明日からは、3曲づつに分けて、打ち込み・仮レコーディング・アレンジなどやっていく予定です。

さて、簡単ではありますが、アルバム収録予定の弾き語りデモをyoutubeにアップしました。アコギが大きいけど勘弁!

風になったんだ〜東京マラソン2010〜 レバ
※弾き語りデモです。

  • mp3/160kbpsバージョン

曲は東京マラソン完走(完歩?)記念に作りました。そういうテーマで作ったらすぐ出来ましたね。まだ淡白な弾き語りですが、頭にはいろいろイメージがあってこれからのアレンジが楽しみ。ポップにしようと思う。

宅録画像映像はカラーを若干いじっています。Q3は目の前に置いてる感じですね。編集ソフトのimovie08がテキストを入れようとすると落ちて使いものにならないので、フリーの「javie」というのを使って歌詞を入れました。フリーなのはありがたいですが、結構手間もかかるのでFinal Cut Express楽天 )でも買おうと思います。あんまり使わないと思うけど、25000円弱なら持っててもいいんじゃないですかね。インディーズもPVなんて作って当たり前になってきてるしね。

さて、2週間ほど使ってみたzoomのQ3楽天 )のレポートでも。

宅録画像

外観

ちゃちいです。大雑把な作りで高級感も何も無いです。ま、それを望むとあと1万円くらい高くなっちゃいますね。色はブラックを買いましたが、白が良かったかも。もう少し小さければよかったかな。ということで持ってる満足感みたいなものはないです。(笑)

操作性

デジカメをもっとシンプルにした感じです。メニューも少ないしだれでも使えるでしょう。もう少し一つ一つの動作が早ければよかったかな。「自分撮り」でも録音ボタンは指の感覚でわかるので問題ないです。

電源とSDカード

単三2本か別売りのACアダプタ。電池はムービー使用で2時間と短いのでSANYO eneloop 充電器(楽天 )を買いました。経済的です。今のところ2GBのSDカードで事足りてますが、安いし8GBを買っておいてもいいですね。

画質

お世辞にもいいとは思わない。(笑)画質優先の人は買ってはいけない製品。
室内だと補正されて変な明るさが出ますね。外は普通。トータルでデジカメの方が数倍マシです。

サウンド

少しハイ上がりな気はしますがデモには十分です。mp3だと160kbpsで録ってもハイがシュワシュワいいやすいですね。でもわざわざマイクを引っ張り出さずにこのクオリティで曲をジャッジできるメリットは計り知れないです。この2週間で元はとった気分です。(笑)

Mac/PCとの連携

PCはわかりませんが、本体についているUSBケーブルをつないでMOVを転送するだけです。もしくは付属のソフトで前後のカットくらいはできるので編集後にデスクトップへ保存出来ます。USBケーブルがもう少し長くなればいいですね。macのキーボードの左右のポートだと電源不足で使えません。タワー型PCだと後ろに回って毎回刺すのはやってられないね。ハブ必須です。

三脚

三脚が欲しかったので、ゴリラポッド(楽天 )を買いました。くねくね曲がるし安いし便利ですが、普通の卓上スタンドでよかったかな。ギターの弾き語りを録る場合、口元を狙わないと今回のデモのようにギターが大きくなることが多いので別売りのマイククリップ・アダプタ(楽天 )を買ってもいいと思う。マイクのようにスタンドに固定できるので自由に角度など調整出来ます。

総評

宅録画像バンド・ピアノ・ギターなどの練習録音に最適だと思う。もちろん自分のライブとかね。ピアノは特に手元を確認したいことが多いので使える。効果音の収録にも映像付きで探しやすいし、販売用のイメージ画像もいっしょに撮れていいんじゃないかな。ライブも実際の客席から聞こえる音ってよくわからなかったので参考になる。映像付きですぐyoutubeで宣伝もできちゃうね。

その他、海や山のレジャーやイベントなどいくらでも利用できる。「迫力ある音」ってのは結構思い出をリアルに思い出させますね。

個人的にはさらに、ボイトレに通ったときに復習みたいな感じで録っておこうかなと。言われた姿勢とかいろいろ。あと打ち合わせのメモとしても使う。あとは裏技的にステレオマイクとしてもいいかも。Q3はオーディオインターフェイスの機能はないのでDAWと連動してレコーディングするのは難しいので、普通のマイクで録ったアコギをスピーカーから出してそれを収録する。そのトラックを薄く重ねればエフェクトとは違う味が出る..はず。やってみないと分からない。(笑)

てなわけで、今回のyoutubeの企画もこれをもってなきゃやらなかったわけで、ちょっとした創作意欲にも繋がってるし買ってよかったです。この後画質やその他を向上させた後継機種が出そうな気がしますね。 今こういったハンディレコーダーが売れてますが、「本格的なシステム・MTRまでいらない・買ったけど全然使ってない」という人が多いんだろうなと思う。Twitterもそうだよね。ブログ以上に誰でも手軽にできるから受けてると思う。

まあ来年もここでスタートしたいですね。

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いや〜もう散り始めてるけど桜が綺麗すね。西新宿〜代々木公園は周りを走ってる人も多いし賑やかでいいよね。都庁あたりに自転車置いてぐるっとジョギングしてみようかな。

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この前もチャリで渋谷に行ったんだけど、その帰りに『高山博氏が厳選!リファレンス音源でモニターを斬る!』というrockonのセミナーに行ってきた。

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これは10万円クラスのモニター6台を同じ音源で聴き比べて検証しようみたいなセミナーでした。ラインナップとそれぞれの感想。

という感じ。ま、個人的にも買ってもこのくらいのレベルまでだと思うし、これからのアルバム制作で重要になってくる作業でもあるので興味はあった。とはいえ、2.3m位離れて、位置も左寄だったり右寄だったりで正確なジャッジはちょっと無理。でも、それぞれぜんぜん違う音だなという事はわかった。

確かに講師の言うとおり、弦楽器が安っぽく聞こえるモニターだったり、細かい部分まで聞こえて抑揚のあるモニターだったりとかなりキャラは違う。定番物も多いのにね。でも、このクラスでも一つで全部まかなえるモニターではないんだなと思った。結局はあら探し用にしたいのか、ロー確認用にしたいのか、少しまとまって聞こえて欲しいのかなど、用途によって必要なモニターって人それぞれですね。ま、オールマイティそうなのはADAM A7かな。

宅録画像結論として、今後も宅録やるんなら金がある時にどれか買っといて損はないなとは思ったけど、それはある程度音が出せる環境であることが前提だね。ボリューム下げてもっとニアで聞いたら大した違いも、今僕が使ってるモニターとも差がないかも。ARCも使うし。僕が力を入れたい作業分野ではないな。(笑)エンジニア志向の人はいろいろ追求してください。

ちなみに一本100万くらいのドでかいモニターは次元の違う音を出してました。パワーって重要ですね。

最近いじってないせいか機材に全然興味がないんだけど、これはいい状態だよね。(笑)ま、もう買うものも殆どないしね。来週からはデジパフォとの作業になりそうだけど、同様にアレンジも集中してやりたいっすね。

ちょっとこの前買ったzoomのQ3楽天 )を打ち合わせなどで活用してみた。

宅録画像imovieで覚えながやってるんですが、映像は見ての通りおまけですね。デジカメの方が全然いいでしょう。(笑)特に部屋のなかは厳しい。でも音がいいのであんまり聞いてなかった打ち合わせを聞き直したりするのも楽。たまにライターとインタビューに行ったりするんだけど、音声だけより映像があった方があとで必要な部分を切り出すのにも探しやすい。結構仕事でも使えそう。効果音制作にもステレオの広がりもあるし十分。

次は新曲の弾き語りを録って、下に歌詞をのっけて公開予定です。